コラム

ASCはデザイン経営(経済産業省が推奨する経営手法)とSDGs(国連が定めた持続可能な開発目標)
アクセラレーション(伴走者、番頭的なポジションでベンチャー企業をはじめとする事業支援)事業を取り入れ、
独自のブランドポジションと利益確保を両立させるアクセラレーションをご提案しています。

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(2023年3月1日現在)
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深夜のCoworkingSpaceカラム

助成金提出用のピッチ動画の撮影中〜

昨年のJAPANブランド助成金ピッチ動画撮影の風景をふと思い出す。

山口県では前例がないIターンスタートアップを志し、
暗中模索で、もがき苦しみ、薄皮を剥がすように前進してきた
ポーザーTEAM

昨年の経験を活かし、堀江さん提案のより進化した映像手法で挑戦します。

本日、嬉しい報告が三由さんから入る。
竹の節が割れる音が確かに聞こえた。
闇深ければ暁近し

夜明けまであともう少し。

About This Author

合同会社アクト・スリー/asc代表社員/アクセラレーター綿谷 孝司
昭和53年生まれ。平成20年広告代理店アクト・スリーを設立し広告プランナーとして幅広い広告業務を提供する。
平成30年法人化。同年日本最古のコンサルティング協会の日本経営士会に入会。経営コンサルタントの活動を開始する。その傍ら、ベンチャー支援事業に興味を抱き、中国地方で初となるスタットアップ支援エコシステムである「経洗塾」に所属しベンチャー起業家を支援するアクセラレーターの基礎を学び、アクセラレター部門「アスク」を設立する。
現在は経済産業省が推奨する「デザイン経営」の全国選抜50組のプログラム支援者に採択をされ、地方を活性化させるふるさとデザイナーとしての活動にも取り組んでいる。